デントリペア

車の凹みを修復
デントリペア









デントリペアとは

数十本の特殊専用ツールを使い分け、車に出来た小さな凹みを復元する画期的修復法です。

隣に駐車していた車のドアが当たってできるような1cm~5cmくらいの凹みを裏側から専用特殊工具で丁寧に押し戻すことにより、歪みまでコンロトールしとても早く綺麗に直せるのが特徴です。

塗装しないで修復することにより、とても早く綺麗に、そしてお安くご提供することが出来ます。

その仕上がりは査定士が見ても発見することが出来ない程で、近年自動車業界でなくてはならない存在になり始めております。



修復可能箇所

ドアパネル
一番多くの依頼があります。
車の内装をバラさずに修復出来る事が多く、作業時間も短く済みます。


フロントフェンダー
パネル内部に補強などが少ない為、難易度高い凹みや大きなサイズの凹みも修復しやすいです。


ボンネットフードにできた凹み
飛び石やボンネットの開閉時に凹みが出来てしまうことが多いです。
板金塗装だと部分塗装で格安補修はできないですが、ピンポイントで修復できるデントリペアがとてき有効な箇所です。


ルーフにできた凹み
雹害(ひょうがい)の車もデントリペアで修復できます。内貼りの脱着などが必要なので、作業時間は比較的長くかかります。板金塗装の場合だと補修歴や事故歴が着いてしまう部分ですので、デントリペアはとても有効な修復手段です。


リアフェンダーにできた凹み
ほとんどの場合で内装の脱着が必要になります。作業時間は他の箇所に比べて長くかかります。


トランクにできた凹み
追突時に凹んでしまった等、重度の凹みの依頼が多い箇所です。
施工不可の判断は無料で見積りいたしますので、一度お問合せ下さい。


電話をかける